ラヴィジュールと言えば、やっぱり中根麗子さんを連想しちゃうんだ。
すっかり独立したブランドとしてギャルに人気のラヴィジュールなんだけど、もともとはエゴイストのランジェリーラインだったんだよね。
で、そのときのラヴィジュールに大きく関わっていたのが、中根麗子さん☆
現在は、お姉向けのブランド、rienda(リエンダ)で活躍されてる中根麗子さんなんだけど。
ちょっと前までは、いわゆる「カリスマ店員」として大人気だったみたい。
最近はあまり聞かなくなったけど、カリスマ店員って、ギャルのファッションリーダーとしてすごい影響力があったんだよ☆
で、そんな中根麗子さんがエゴイストで働いていたときに、ラヴィジュールの立ち上げに関わったんだって。
カリスマな上にブランドまで作っちゃうなんて、スゴイよね。
今でも、雑誌なんかで中根麗子さんを見かけることがあるんだけど、もうホントに女オーラたっぷりというかw
ギャルっぽさは全くナイんだけど(当たり前だよね)、その分、セクシーな女らしさに磨きがかかってる☆
色っぽくて、イイ感じにエロくて、大人なんだけど可愛さもあって。
そんなステキな中根麗子さんだから、女のコのキモチに正直なラヴィジュールをプロデュースできたんだろうなぁ。
ラヴィジュールのコンセプトには「女が持っている魅力を引き出すランジェリー」っていうものがあるんだけど。
中根麗子さんを見ていると、説得力があるよね☆
ギャルもお姉も、オシャレを工夫して「女らしさ」を出していくことが、どれだけ大切で楽しいかを、ラヴィジュールは教えてくれる。
ラヴィジュールもリエンダも、ブランドは違うけど、イイ女を目指していくブランドっていうところでは共通してるよ。
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