ピーチジョンの社長、野口美佳さん。
女のコを可愛くするランジェリーを販売し続けてくれるピーチジョンは、やっぱり野口美佳さんのブランドなぁ、って感じるよ☆
もっとピーチジョンを知るために、野口美佳さんのことを紹介してみるね。
野口美佳さんは、1965年に宮城県で生まれ。
子供の頃は、集団生活が苦手で、ちょっと変わった女のコだったみたい。
芸術家とかアーティストって、集団作業が苦手な人が多いんだけど、野口美佳さんも、そういうタイプだったんだよね。
そんな野口美佳さんがファッションに興味を持ったのは、高校生に入ってから。
ファッション雑誌とか芸術、音楽に触れて、センスを磨いていらっしゃったそうだよ。
同じ雑誌を何十回も読んでいたこともあって、そういう熱心さが、ピーチジョン設立につながったのカモ。
その後、上京してデザインの勉強をしていた野口美佳さんが、ピーチジョンの現会長、野口正二さんと出会ったんだって。
そして、野口さんの会社で下着の通販を担当することになり、ランジェリーカタログを作って発行する仕事をするようになったそうだよ☆
もちろん、最初から上手くいくわけじゃなかったんだけど、自分のセンスを信じてガンバった結果、通販ビジネスが成功し、今のピーチジョンにつながったんだ☆
昔は、今みたいに可愛いランジェリーって少なかったみたいなんだけど、そういう時代に、自分のセンスを信じて女性にウケるランジェリーを販売し続けたってスゴイよね。
ある意味で、ランジェリーのオシャレをこれだけ広めたのは、ピーチジョンの野口美佳さんなんじゃないかなぁ。
今も、ピーチジョンの社長として活躍されてる野口美佳さん。
これからも、多くの女性に「元気・ハッピー・セクシー」を届けてほしいよね☆